「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」4年連続認定/「ホワイト500」に認定
2026年3月13日
東北エプソン株式会社(以下、東北エプソン)は、3月9日付で「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」に 4年連続で認定されました。
この制度は、従業員の健康管理を経営的な視点で捉え、特に優れた健康経営を実践している法人を日本健康会議が認定する顕彰制度です。
また今年度、東北エプソンは 通算3回目となる「ホワイト500」の認定も受けました。「ホワイト500」とは、健康経営優良法人認定制度における 大規模法人部門の上位500社に与えられる称号 であり、健康づくりに積極的に取り組む姿勢と成果が高く評価されたものです。
東北エプソンでは、社員一人ひとりの健康が企業の基盤を支える最も重要な要素であると考え、「エプソングループ健康経営宣言」を掲げ、心と身体の健康保持・増進に向けた取り組みを積極的に推進しています。これらの継続的な健康づくり活動が評価され、今回の認定につながりました。

<エプソングループ健康経営宣言>
私たちエプソンは、社員一人ひとりの健康が最重要と考えます。
そのために社員と会社が一体となり、いきいきと楽しく働くことができる職場環境をつくり、こころとからだの健康づくりに取り組みます。
そして、全ての社員が活力ある職場で躍動し、世の中に驚きと感動をもたらす成果を生み出し、より良い社会の実現を目指します。
東北エプソン株式会社 代表取締役社長 齋藤 学