2026年11月5日

2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)

上場会社名
セイコーエプソン株式会社
コード番号
6724
URL https://corporate.epson/ja/investors/
代表者
(役職名)代表取締役社長
(氏名)吉田 潤吉
問合せ先責任者
(役職名)経営管理・DX本部長
(氏名)繁村 治TEL 0266-52-3131
半期報告書提出予定日
2026年11月9日
配当支払開始予定日 2026年11月30日
決算補足説明資料作成の有無:
有
決算説明会開催の有無:
有(アナリスト向け)

決算短信および決算説明会プレゼンテーション資料はこちら

(百万円未満切捨て)

1. 2027年3月期第2四半期(中間期)の連結業績(2026年4月1日~2026年9月30日)

(1)連結経営成績(累計)

(%表示は、対前年中間期増減率)

  売上収益 事業利益 営業利益 税引前利益 中間利益 親会社の
所有者に帰属する
中間利益
  百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2027年3月期中間期 741,115 11.1 67,156 79.4 63,204 102.9 62,177 102.0 44,650 139.2 44,655 139.3
2026年3月期中間期 667,352 △1.0 37,430 △26.7 31,145 △10.9 30,783 △6.3 18,667 △19.8 18,664 △19.8

(注)

中間包括利益合計額
2027年3月期中間期 41,038百万円(56.5%)
2026年3月期中間期 26,228百万円(222.3%)

事業利益は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しております。

  基本的1株当たり
中間利益
希薄化後1株当たり
中間利益
  円 銭 円 銭
2027年3月期中間期 139 52   -
2026年3月期中間期 58 26   -

(2) 連結財政状態

  資産合計 資本合計 親会社の所有者に
帰属する持分
親会社所有者
帰属持分比率
  百万円 百万円 百万円 %
2027年3月期中間期 1,575,501 875,237 875,105 55.5
2026年3月期 1,534,870 853,648 853,503 55.6

2. 配当の状況

  年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
  円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2026年3月期   - 37 00   - 37 00 74 00
2027年3月期   - 40 00      
2027年3月期(予想)       - 40 00 80 00

(注)

直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無

3. 2027年3月期の連結業績予想(2026年4月1日~2027年3月31日)

(%表示は、対前期増減率)

  売上収益 事業利益 営業利益 税引前利益 当期利益 親会社の
所有者に
帰属する
当期利益
基本的
1株当たり
当期利益
  百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 1,510,000 6.8 105,000 25.3 103,000 107.8 100,000 99.9 72,000 295.5 72,000 295.6 226 39

(注)

直近に公表されている業績予想からの修正の有無:有

※ 注記事項

(1) 当中間期における連結範囲の重要な変更:無

(2) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更

  1. 1)IFRSにより要求される会計方針の変更:無
  2. 2)1)以外の会計方針の変更:無
  3. 3)会計上の見積りの変更:無

(3) 発行済株式数(普通株式)

1)期末発行済株式数(自己株式を含む) 2027年3月期中間期 373,573,152 株 2026年3月期 373,573,152 株
2)期末自己株式数 2027年3月期中間期 55,536,582 株 2026年3月期 53,145,401 株
3)期中平均株式数(中間期) 2027年3月期中間期 320,060,464 株 2026年3月期中間期 320,381,645 株

※ 第2四半期(中間期)決算短信は公認会計士又は監査法人のレビューの対象外です

※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項

(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている将来の業績に関する見通しは、現時点で入手可能な情報に基づく将来の予測であり、潜在的なリスクや不確定要素を含んだものです。そのため、実際の業績はさまざまな要素により、記載された見通しと大きくかけ離れた結果となりうることをご承知おきください。実際の業績に影響を与えうる要素としては、日本および諸外国の経済情勢、市場における新製品・新サービスの開発・提供と需要動向、価格競争、他社との競合、テクノロジーの変化、為替の変動などが含まれます。なお、業績等に影響を与えうる要素は、これらに限定されるものではありません。

(決算補足説明資料および決算説明会内容の入手方法)
当社は2026年11月5日(木)に決算説明会を開催し、同日に決算説明資料を当社ホームページに掲載しております。

決算短信および決算説明会プレゼンテーション資料はこちら

以上

記載されている情報は発表日現在のものです。予告なしに変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。